|
|
デジタル一眼レフ 入門講座 |
女性が使える一眼レフ |
レシピには、調理法以外に「秘訣」という意味があります。
ここでは、フィールドで一眼レフカメラを上手に使う為の基本的なテクニックをご紹介しています。
|
|
|
 |
|
|
|
家族にとって一番の被写体といえば、我が子たち…
キャンプ場や行楽地でカメラを構えているのは、お父さんが多いのですが、子供と接する時間が圧倒的に長いのはお母さんです。
|
| |
赤ちゃんの寝顔や、よちよち歩き、
公園デビュー、そして幼稚園・小学校の行事など、
主婦がカメラを使いこなせたら、きっと、どの家庭にも素晴らしいアルバムができるに違いありません。
|
| |
デジタル一眼レフカメラが10万円以下で買えるようになり、
入門機は飛ぶような勢いで売れています。
ただそれをご主人が自宅にいる、年に数回の休日や記念日にしか
使わないというのは、少しもったいないような気がしませんか … |
| |
そこで、「女性が使える一眼レフ講座」。今からだって、けして遅くはありません。
|
|
|
| |
ところで、デジタル一眼レフカメラって、どこがどういいの? |
そりゃカッコいいし、持ってるだけで写真が上手に撮れそう…
正直でいいと思います(笑)。
僕を含めて、ホンネのところではそう思っている人が、けっこう多いのかも知れません。
|
| |
| 一眼レフカメラの良さを実用性の観点から簡潔に書くと、以下の3点が挙げられます。 |
| |
ファインダーが大きいので、ピントが合わせやすく、細かいところまでしっかり確認してフレーミングできます。
また、コンパクトカメラに比べると、強い日差しの中でもまったく平気です。 |
|
高速連写と連続撮影枚数の多さで、スナップ写真がとても撮りやすく、運動会やアウトドアシーンでは特に威力を発揮します。 |
| |
| マニュアル操作への切り替えが簡単で、オートフォーカスが効きにくい風景写真でもシャッターチャンスを逃がしません。 |
| |
|
|
|
|